会社概要
COMPANY
社名 日産グローバル株式会社
所在地 〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町2-11-8 
茅場町駅前ビル3階
連絡先 TEL: 03-3669-3671(代表)
FAX: 03-3662-3266
E-MAIL:info@nissan-global.co.jp
営業日時 平日9:00~18:00(土日祝日除く)
設立年月日 1939年(昭和14年)2月25日
役員 代表取締役社長 鮎川雅子
取締役会長 島津光二
取締役 徳山暉純
取締役 山庄健雅
株主 鮎川雅子
事業内容 ・経営コンサルティング
・事業継承コンサルティング
・環境関連事業
・M&A仲介業務
・教育事業
取引銀行 みずほ銀行本郷支店
人的関連会社 株式会社ワークスエンターテイメント
役員のご紹介
OFFICER

代表取締役社長

鮎川雅子


・日産グローバル株式会社 代表取締役社長
・日産立創業家 2代目
・日産鮎川義塾 主幹

義父 鮎川義介氏の「技術によって人々暮らしを豊かする」教えと、夫 金次郎氏の「日本の産業の発展」の志を継承する。また、高島屋創業 飯田家の令嬢、義母 美代氏から、麗人としての女性の生き方を学ぶ。

取締役会長

島津光二


・日産グローバル株式会社 取締役会長
・日産鮎川義塾 主任教授

薩摩藩の末裔として1930年に生まれる。戦後まもなく留学制度が許可された上智大学で、盟友である学会の重鎮、渡部昇一 上智大学名誉教授と主席を競い争った。51年、上智大学特別留学生として、後の国連高等弁務官、緒方貞子氏らと共に氷川丸で渡米。シアトル大学に学び卒業後、ノートルダム大学院、ジョージタウン大学にて勉学中、鮎川義介氏の次男で元参議院議員の金次郎氏と親交深め、互いに政治と経済の分野で日本の再建を共に誓う。後に首相に議員が、廃墟と化した東京でアメリカから融資を受けるために、唯一焼け残った山手線のレールを担保にする逸話があった時代。島津氏は当時世界最大の銀行バンク・オブ・アメリカの執行責任者として来日。若干28歳で膨大なクレディットラインで、三菱、丸善を始め多くの大企業をサポート。 鮎川義介氏の「日本中小企業政治連盟」と両輪の形で、戦後の貿易立国としての日本経済の復興に貢献。

取締役

徳山暉純


・日産グローバル株式会社 取締役
・日産鮎川義塾 塾長
・有限会社朱鷺 取締役
・株式会社O.D.O 監査役

1976年より米国カリフォルニアを拠点に日本文化活動を開始。四天王寺の壁画の作成、上野の森美術館展覧会、各種文化教室等を開催する。著者は35年ベストセラーの「梵字手帖」はじめ30冊以上。現在、日産鮎川義塾をはじめ40教室の「王道學」講師を務める。

1968~69年インド遊学
1973年『仏教美術個展』上野の森美術館
1976年小石川・福聚院梵字御本尊の制作
米国での日本文化活動の開始
1979年『文字仏の世界個展』上野の森美術館
伊勢原・日向薬師梵字御本尊の制作
1980年NHK宗教の時間「文字仏を描く」放映
『聖なる文字の世界』上野の森美術館
1981年本郷・大円寺壁画の制作
1982年大阪・四天王寺大講堂緞帳壁画の制作
1983年横浜・善光寺梵字御本尊の制作
1985年西武コミュニティカレッジ文化教室開催
1986年明治神宮参集殿神道講習会講演
1988年京都・大覚寺講習会講演
1989年芝・増上寺梵字御本尊の制作
1995年小石川・伝通院山門宝蔵院壁画の制作
1996年自然保護と人材育成の法人組織朱鷺設立
2004年『カナダ展記念光の世界』日本橋画廊
2007年日産鮎川義塾海外研修
2013年第38期真理学勉強会の開講


著書


アクセス
ACCESS


日産グローバル株式会社

東京都中央区日本橋茅場町2-11-8
茅場町駅前ビル3階

  • メトロ日比谷線茅場町駅1・2番出口 徒歩1分
  • メトロ東西線茅場町駅3・5番出口 徒歩3分
  • メトロ日比谷線八丁堀駅A4・A5出口 徒歩4分